美味!!?「漢」の食生活blog
一人暮らしの大学生が男の料理を「美味度」と「漢度」で判定します!

スポンサーサイト
--年--月--日 | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

贅沢に☆いくら丼♪♪
2005年12月14日 | 編集
20060101142113.jpg

美味度:★★★★ (いくら大好きなんですねー!)
漢度 :★★★★ (うむ、海鮮系の丼には毎回漢を感じておるぞ!ただいくらのプチプチ感は、漢らしいとは言えないので惜しくも漢度4じゃ!)
どーもー♪

ブログを始めて2ヶ月くらい経ちますが、
食費があまり安くあがってないでーす↓

何かレシピ本買ったり、食器買ったり、
新たに調味料買ったり。
あと、アレ!ついで買い!
コレがやばい!!

何かスーパー行くとついつい
必要ないものまで目に入って、
カゴにポイって入れちゃうのです(笑)。

酒&おつまみを筆頭に、
できたての惣菜(特に焼鳥とコロッケ)や、
お菓子など(特にビスコのストロベリー味とココア味)・・・

食費を削る目的のブログではないので、
さほどヘコンではないんですが、
自分の誘惑への耐性のなさに
ちょっとガビーンです(笑)

でも肝心の食の内容そのものに関しては
最近とても楽しめてて大満足なので、
よしとしましょう!!

さて、今日はイクラ丼です。
早速ちょっとお高いです(笑)
でも美味いだなー、これが♪
筋子から買ってたくさんイクラを
乗っけちゃいましょう☆


いくら丼のレシピ・作り方
【材料】
筋子:適量(画像のおよそ70~80g)
きざみのり:適量

醤油:筋子重量の7%
酒 : 〃  の7%
塩 : 〃  の5%
(&塩辛いので重量の20%くらいの水)


【作り方】
1.筋子を塩水につけて皮はがす。

2.筋子をざるにあげて水分を切る。

3.調味料に半日ほど漬けて完成!!


<コツ>
・温水ではなく、冷水で皮を剥がすことで、
 皮の弾性が失われず、プチプチ柔らかな仕上がりになります。

・皮が剥がれにくい時は、何回も水を入れ替えてたら
 自然とはがれていきます。

・冷蔵庫で約2週間、冷凍庫で約2ヶ月間もちます♪


【つぶやき】
さてこのイクラ丼、イクラのプチプチ感が、
も~、たまらんのです!!
筋子から作ったイクラの醤油漬けで食べると、
作った達成感と、量の満足感で
心もおなかも満たされますよー☆
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
生いくらや筋子の状態から自分で漬けるとスーパーボール並の弾力になってしまうのはなぜでしょか…固い(;_;)
2005/12/14(水) 01:05 | URL | なな #-[編集]
コメントありがとうございます♪
今調べてきましたー!
何か温水だと確かにほぐしやすいんですが、皮が堅くなるそうです。ですので、柔らかく仕上げるには冷水でコツコツほぐすのが大事だとのことです☆
2005/12/14(水) 01:17 | URL | お茶しゅん #-[編集]
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.
アクセスランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
美味!!?「漢」の食生活blog since 2005.10.25